今母校では
トップページへ
平成30年8月28日(火)
 この日は午後から山高見学会、学校説明会が行われた。600人以上の中学生や保護者が全体説明と授業見学に参加した。授業見学では中学生は校舎の中を歩いて5限目の授業を廊下から見学した。また、見学会終了後、残って部活動の様子を熱心に見学している中学生も多く、意欲の高さが感じられた。








平成30年8月27日(月)
 全体集会が開かれ、この日から授業が再開。さっそく課題考査が行われ、生徒たちは夏休みの学習の成果を発揮すべく、真剣に取り組んだ。





平成30年8月23日(木)、24日(金)
 理数科2年の「科学技術体験研修」が行われた。1日目は地元企業であるNFデバイステクノロジーと、北九州にある安川電機を訪問した。2日目は、山陽小野田市立山口東京理科大学において教授の講義を受けたのち、実験を行った。2日間を通じて、ものづくりや工学部での研究の魅力や可能性を体感でき、今後の進路選択において有意義な機会となった。





平成30年8月20日(月)
 理数科体験学習が行われた。例年10月に開催されていたが、今年度は夏休みの実施となった。県内各地から参加した中学2,3年生が、理数科の説明や体験授業を受けた。本校理数科の1,2年生がアシスタントとして活躍した。









平成30年8月7日(火)〜9日(木)
 徳地青少年自然の家において、山口高校、徳山高校、岩国高校の理数科1年生が集団生活をする理数科3校合同セミナーが今年も開催された。山大工学部見学や、ディベート大会など盛りだくさんな内容で、お互いによい刺激を受け、仲間との絆もさらに深まったようであった。






平成30年8月2日(木)
 今年の夏も東大ツアーが行われた。同窓会からの支援もあって行われているこのイベントは、生徒の視野を広げ、進学体制の核となる生徒を生み出す上で大きな役割を果たすものとなっている。多くの1年生が参加し、東大の施設を見学するとともに、山高卒業の現役東大生の説明に深く感銘を受けて、大いに刺激されたようであった。今後も継続していきたい事業であり、今後も同窓会からの支援をお願いしたいところである。





平成30年7月19日(木)、20日(金)
 両日で合唱大会の予選、決勝が行われた。初日は学年毎に課題曲(校歌)と自由曲を披露し、決勝進出の3クラスを選出した。2日目は全校生徒を前に9クラスが競い合い、上位3クラスと次点のクラス(奨励賞)が表彰された。今年は、連日気温が35℃近くになり、決勝は、時間短縮のため自由曲のみを披露した。審査の結果は以下の通り。( )は自由曲の題名。
 第1位 3年9組(ヒカリ)
 第2位 1年5組(青い鳥)
 第3位 3年5組(島唄)
 奨励賞 1年3組(朝靄)





平成30年7月15日(日)
 第100回全国高等学校野球選手権山口県予選が開催された。本校は1回戦で響・下関北高校連合チームと対戦し、8−1(8回コールド)で快勝した。有志で集まった応援の生徒たちは、短期間だが、放課後集まって練習を重ねてきた。選手の必死で白球を追う姿に、スタンドから多くの拍手声援が送られた。2回戦は、7月17日(火)下関西高校と対戦した。授業日だったため一般生徒は参加できなかったが、生徒会や保護者、卒業生の方々が応援した。試合は、4−9で敗退した。





平成30年7月5日(木)
 第2回考査最終日。考査終了後、体育館に集合して夏休み各地で開催される中国大会・全国大会に出場する部活動等および夏の県大会を前にした野球部の壮行式が行われた。出場大会は以下の通り。
○管弦楽部
 8月9日〜8月10日(長野県)
 第42回全国高等学校総合文化祭器楽・管弦楽部門 出場
○放送部 
 7月24日〜26日(東京都渋谷区)
 第65回NHK杯全国放送コンテスト 出場
 8月9日〜10日(長野県)
 第42回全国高等学校総合文化祭放送部門 出場
○書道部 
 8月7日〜8月8日(長野県)
 第42回全国高等学校総合文化祭書道部門 出場
○水泳部
 7月19日〜22日(鳥取県)
 第66回中国高等学校選手権水泳競技大会 出場
○ソフトテニス部女子
 7月20日〜22日(島根県)
 第61回中国高等学校ソフトテニス選手権大会女子個人戦 出場